夜長の徒然に…

“ぼっち” の “自己供養” ブログ

第百五夜

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使用可 ⇧ 言うまでも無く詞・抜粋厳禁!』

   

「…腕をふるう!」 ( * ゚Д゚)و⁾⁾

 

指をザックリ切って以来

包丁を使うのが怖くて料理してなかったけど

そうも、云っていられない…

(返って、邪魔? かも… と、云う遠慮もあった)

何時振りか? 

腕を振るう! ( * ゚Д゚)و⁾⁾ 

 

100円の食材と食材で、ー煮を作った

大根 1本99円  

コンニャク 一袋49円  

人参 半分 (残り)

油揚げ 48円分

 

出来れば、玉葱か白ネギを入れたかったけど

高いので、断念… 

一汁三菜… 内・一品は、これでいける!

鍋一杯だから、3日は、凌げるんじゃないかな?

(自分で作って云うのもナンだけど…

                       味が沁みて、美味かった)

 

物価

100円で探す… かなり、しい時世だ…

目をれる囲なら、状態(鮮度落ち)…他 可欠

 

朴さんがってくれていても

お小遣いをしても

り” の、内は “工夫” とか… まだ、気持ちをけど

それを、通り越して “める”… 状態が、ずっといてる

(姫の健康に関わるお金はモチロン 削るコトが出来ない)

こうなると、朴さんの気持ちに “とり” が 無くなっている

… 見える (この頃…)

 

これからは、料理に極的にして

朴さんのを、しでもらし

 

 

【ごめんなさい (人ω<`;) 心のままに歌わせて下さい&歌わせて頂きました】  

作品コード  000-2155-5   明治40年頃

作詞:作曲  添田唖蝉坊   「ああ金の世」

 

ああ金の世や金の世や

獄も汰も金次第

金よ

一も二も金三も金

子のも金

婦のも金

強欲非道とそしろうが

我利々々々亡者と罵ろが

痛くも痒くもあるものか

金になりさえすればよい

人の難儀や迷惑に

遠慮していちゃ身が立たぬ

お借りしたのは…【©呪術廻戦・芥見下々/集英社】

から、です…  ありがとう━(≧∀≦)━ございます♪

 

 

今日も一日オツカレサマデス…

どなた様にも好い眠りが訪れますように… おやすみなさい ( *˘꒳˘*)…zzzzz

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